物件の情報を入れると、右側にA4の募集図面がその場でできあがります。情報が多くても自動で1枚に収め、入居時の初期費用も自動で計算します。
不動産会社の方にも、自分で入居者を探す大家さんにも。無料・登録不要で、入力した内容はクラウドに上げません。
無料で使ってみるファイルをダウンロード
余白・写真・設備や備考の文字の順に詰めて、1枚に収めます。広告に必要な表示事項の文字は7ポイント以上を保ちます。
敷金・礼金・保証金、前家賃と日割り、仲介手数料、保証料、火災保険、鍵交換、その他の費用の内訳まで。金額の決まっていない費用は「別途」と明記します。
不動産の表示に関する公正競争規約(賃貸住宅)で求められる事項のうち、空になっているものを一覧で知らせます。印刷の前にも確認が出ます。
広告料・鍵の所在・申込先などの業者間の欄を、チェックひとつで付けたり外したりできます。
入力した内容と写真は、お使いのブラウザの中だけで処理します。データを保存すると、次回そのまま読み込めます。
写真と間取り図は、ドラッグ&ドロップで入れられます。印刷は「PDFに保存」を選べば、そのままPDFになります。



無料です。登録も要りません。
お使いのブラウザの中(ローカルストレージ)にだけ保存されます。サーバーには送りません。別のパソコンで使うときは「データを保存」でファイルに書き出し、「データを読込」で読み込んでください。
いいえ。チェックは、この図面で空になりうる必要な表示事項を知らせる補助です。徒歩分数の計算、写真が取引する物件のものか、成約後に広告を残さない運用など、ツールでは確かめられないこともあります。最後の確認は、広告を出す方ご自身で行ってください。
入力した条件で計算した概算です。日割りの分母や端数の扱いは、物件や管理会社のルールに合わせて選べます。実際の請求額は契約時の明細で確認してください。
画面の都合で、パソコンでのご利用をおすすめします。